パーソナリティを務めます、「名前のことだま師」のちあきです。
「ペンは剣よりも強し」と言いますが、人が人にかける言葉は時に優しく癒したり、力づけて勇気をくれます。
その反面、時に言葉は人を傷つけたり、深い悲しみや怒り、憎しみをもたらす、両刃の剣だと私は思うのです。
この番組では言葉に込められたいろいろな思いや、和の心。
名前に込められた想いを「ことだま」でひも解き、言の葉に乗せてお伝えして行きたいと思っています。
【ちあきのプロフィール】
京都生まれの京都育ち。
両親不仲の環境、幼少時は母親からの言葉に傷つき育つ。
その後、祖父母宅に預けられるがそこでもまた祖父のDVを受ける祖母の姿を見ることに。
自分の存在に自信が持てずに育つ中、自分自身の名前が好きだということがある種の心の支えとなる。
育った環境から心理やスピリチュアル、人が人にかける言葉といったことに興味を持つように。
成人後、結婚、子育てを経て改めて心理学やスピリチュアルな世界を学ぶ。
ひすいこたろう氏と命名言霊学協会 山下弘司氏の共書「人生が100倍楽しくなる名前セラピー」を読んだことをきっかけに、ひすいこたろう氏のセミナー受講後、本格的に「名前のことだま」について学ぶべく山下弘司先生に師事。
2015年より名前のことだま師として活動。
また、母親との関係に長く苦しんだことから自分自身の感情を解放するため「ハイヤーセルフのメッセージで人生を変える本物のチャネリング」SAYURA氏よりスピリチュアル、心理、ハイヤーセルフのメッセージを伝えるカードセッションを学ぶ。
ココロとカラダの関わり等について、ボディサイコロジスト、セラピストとして活躍の おのころ心平氏に学ぶ。
2018年1月 UEプラテクショナ―となる。
様々な学びを経て、今までの経験が誰かの役に立つのではないかと思うようになる。
ひとりにひとつ、授けられた「名前」を通してその人の使命を伝え、自分を愛し、周りの人も愛し幸せになるお手伝いをモットーに活動中。
アメブロ「ことのはつづり」
https://ameblo.jp/orange-pekoe-milk
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