講演・研修のご依頼
講演・研修のご依頼

岡田尚起
ゆめのたね放送局 共同代表
30歳手前まで、人前で話すことが下手くそすぎて
「何が言いたいのかわからない」と、しゃべる度に笑われていた男。
今では500名ものラジオパーソナリティーが所属するラジオ局の代表になり、
全国各地から講演依頼が絶えない男になっている。
◆経歴
学生時代は持病に悩まされながらも、ハンドボール国体選抜メンバーとして活躍。
業界最大手のパソコン周辺機器メーカーへ入社。入社当初は何をやってもダメ営業マン。
人前で話せない、震えが止まらない極度の緊張症。
そんな岡田尚起はある話し方をマスターし自信が生まれ進化した。
その後「岡田尚起が歩くところ草の根一つ残らない。同業他社一斉排除」
とうたわれた伝説の営業マンとなる。
持病が悪化し営業職を断念。
リハビリを続ける中、多くの人に支えられ、コミュニティーの重要性を実感する。
コミュニティーつくりのプロとして社会に貢献することを決意し会社を退社。
若者を中心に数々のサークル活動を活性化させる。
2011年の震災時には、長期間ボランティア活動を展開。震災各地でテントに住みながら、
ボランティア活動を通じて現地の方と対話の日々を送る。
2011年6月2日より、ラジオパーソナリティーAG大輔と共に、
人の夢を応援するラジオ番組「ゆめのたね」をスタート。
2012年は、「犬も歩けば棒に当たるが、あなたが歩けばご縁が生まれる」と題した
「コミュニケーション力アップ実践講座」を全国各地で開催。
参加者年間3,500人の大人気セミナーとなる。
2013年は、ラジオ番組「ゆめのたね」プロデュースで、
発信力強化をメインにした事業家育成プログラム「ゆめのたね大学」を立ち上げる。
現在までに累計で800名以上の受講生が参加している。
ラジオ番組「ゆめのたね」開始から2年半が経過した頃、
1つの番組だけでは応援できる人・企業・地域の数に限界があることに気づき、
「ゆめのたね」が番組から放送局になることで、
さらにたくさん人の夢を実現できると考え、ゆめのたね放送局の開局を決断する。
2015年6月、大阪府門真市に本社を構える「ゆめのたね放送局」を開局。
現在、全国7ヶ所にスタジオを構え、500名以上のパーソナリティーが番組を発信。
人のご縁を繋ぎ、地域・社会に貢献する放送局となっている。
大学での講演活動や、市の教育機関の助言役など多岐に渡り活躍中。
◆掲載メディア等
第25回FNSドキュメンタリー大賞
朝日放送ニュース番組「キャスト」
岡山放送「みんなのニュース」
毎日新聞
朝日新聞
他30社以上多数掲載






